展示の予告

第4回 すえひろ展

2019年4月23日[火]→ 4月28日[日]

11時〜18時(最終日は17時まで)

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色んな方法で表現する作家達のドキドキ・ワクワクする作品が集まりました。楽しい出会いがある展覧会に、ぜひお立ち寄りください。

【出展作家】瀬和居孝一(版画)・中西澄子(篆刻)・中村美知生(版画・書)・林田隆(書)・藤原眞知子(スケッチ・蔵書票)・まりこばこ(ステンドグラス)・山岡睦子(書)・依田美砂子(版画)

 

は、は〜ん版 PART9(版画)

2019年5月14日[火]→ 5月19日[日]

11時〜18時(最終日は17時まで)

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まざまな技法で表現する版画作品
各分野で活躍の作家達がさまざまな技法で表現する「は、は〜ん」な版画作品を是非ご高覧ください。

【出展作家】岡田毅・佐久間嘉明・瀬和居孝一・宗由美子・中村美知生・畠中光享・村田好謙

 

武田浪 作品展(陶芸)

2019年5月28日[火]→ 6月2日[日]

11時〜18時(最終日は17時まで)

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武田浪 -南蛮そして鬼ヶ島- ROU TAKEDA MEMORIAL EXHIBITION
- 焼き締めの陶 -
新しい土との出会いの始まりは、沖縄の南蛮土だ。島武己の工房で南蛮土の作陶に挑んだ。(中略)滋賀県湖東の土を手に入れたが、この土も手に負えないものだった。試行錯誤の日々が続いたが、ある時この土の泥を表面に塗って焼くと、いままでになかった黄色がかったものが焼きあがった。次には赤色をおびたもの、白い部分が多く炎色と自然灰が彩りをそえたものなど。(中略)1996年、この土を「鬼ヶ島」と命名した。
武田浪「炎芸術」No.83 2005年より

 

下期の展示予定は、ただいま準備中です。


京都府庁界隈にある三つの和空間で構成したギャラリー。町家の雰囲気と日常の生活空間をコンセプトに様々な作家たちによる作品の展示販売をしています。
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